気になる機種が安くなってるかも!?タイムセールをチェック

フィリップス700シリーズとライフェンP3Proどっちがいい?違いを比較

当ページのリンクには広告が含まれています。
フィリップス700シリーズとライフェンP3Proの違いを比較!どっちがいい?
  • フィリップス700シリーズとライフェンP3Proの違いは?
  • フィリップスとライフェンならどっちがいい?
  • 機能や性能の違いを教えて!

ヒゲが気になったらすぐ剃れる「モバイルシェーバー」って便利ですよね。

モバイルシェーバーにも回転式と往復式があり、それぞれ一長一短があります。

回転式は静音性と肌へのやさしさ往復式はパワフルな剃り味が特徴。

本記事では回転式「フィリップス700シリーズ」、往復式「ライフェン(P3Pro)」の違いを徹底比較。

最上位モデルと同じ刃を採用した「フィリップス700シリーズ」、アルミボディで高級感あふれる「ライフェンP3Pro」。

どっちのモバイルシェーバーがあなたに合うのか徹底解説します。

この記事の結論

フィリップス700シリーズとライフェン(P3Pro)の違いは9つ。

  • シェービング方式
  • 刃の枚数
  • 本体カラー数
  • サイズ
  • 重さ
  • ボディ材質
  • 充電時間
  • 連続使用日数
  • 価格
フィリップス700シリーズとライフェンP3Proの比較表
フィリップス700シリーズがおすすめの人
  • モバイルシェーバーで深剃りしたい
  • コンパクトでも品質にこだわりたい
  • 鼻毛も一緒にカットしたい
  • ワイヤレス充電を使いたい
ライフェンP3Proがおすすめの人
  • コンパクトなメイン機がほしい
  • 持ち歩き用でも深剃りしたい
  • 肌をなでるように剃りたい
  • ガジェット感が強いデザインが好み

筆者はフィリップス700シリーズを愛用しています

もっとツルツル肌を目指すあなたに!

\美意識高いメンズの新常識/

【初回限定】お試し価格は今だけ!

\ただいま開催中/

【4/10(金)深夜1:59まで

ポイント最大47倍

目次

フィリップス700シリーズとライフェンP3Proを比較

フィリップス700シリーズとライフェンP3Proの比較表

フィリップス700シリーズ(S791,S792,S793/06)とライフェン(P3Pro)の違いは9つ。

  • シェービング方式
  • 刃の枚数
  • 本体カラー数
  • サイズ
  • 質量
  • ボディ材質
  • 充電時間
  • 連続使用日数
  • 価格
スクロールできます
型番700シリーズ
(S791,S792,S793/06)
P3Pro
シェービング方式回転式往復式
刃の枚数2枚刃(内刃48枚)3枚刃
本体カラースーパーノバシルバー
アッシュゴールド
チャコールグレー
シルバー
ダークグレー
サイズ(mm)W59×D34×H88W51.9×D34.8×H70.5
質量約150g約179g
ボディ材質プラスチックアルミ削り出し
充電時間約60分約90分
連続使用日数
(1日3分の使用)
約20日約30日
通常価格(税込)29,700円34,900円

フィリップス700シリーズの特長

フィリップス700シリーズ
700シリーズ(S791,S792,S793/06)基本スペック
サイズ(mm)W59×D34×H88
重さ約150g
充電方式専用ケーブル/ワイヤレス充電
充電時間約60分(※ケーブル使用時)
連続使用日数約20日(※1日3分使用)

これまでの回転式モバイルシェーバーとは一線を画す「700シリーズ」。

最上位モデル「i9000シリーズ」と同じ刃で肌下-0.08mmの深剃りを実現。

鼻毛トリマーも付属しており、700シリーズが1台あれば自宅でも外出先でもフェイスケアはバッチリ。

ワイヤレス充電(Qi)にも対応で、スマホ用の置くだけ充電器も使えます。

コンパクトでも最上級の剃り味

フィリップス700シリーズ、コンパクトでも最上級の剃り味

手のひらに収まるサイズ感で「肌下-0.08mm」の深剃りを実現。

肌下-0.08mmの深剃りは、フィリップス最上位モデル「i9000シリーズ」と同等レベル。

いままでのコンパクトシェーバーでは苦手だった深剃りを克服。約150gの軽量ボディでいつでもどこでも最高のシェービング体験ができます。

4方向可動ヘッド&パワフルモーター

フィリップス700シリーズ、パワフルモーター&4方向可動ヘッド

2つの回転刃を搭載したヘッドが縦横4方向に可動。

顔の輪郭に沿ってヘッドが密着して剃り残しを低減できます。

強力モーターでパワフルな剃り味ながら駆動音は控えめ。オフィスでも気兼ねなくシェービングできます。

ワイヤレス充電

フィリップス700シリーズ、ワイヤレス充電

700シリーズはワイヤレス充電(Qi)に対応。

Qi規格ワイヤレス充電パッドに置くだけで充電できます。

スマホ(Qi対応)と兼用で使えるので、充電ケーブルを無駄に増やなくて済みます。

防水性能

フィリップス700シリーズ防水・お風呂剃り

700シリーズは防水性能を備えており、お風呂剃り&本体丸洗いできます。

ただし本体全体を水に浸すのはNG。

本体丸洗い=ヘッドを水で洗い流すくらいにとどめておきましょう。

鼻毛トリマー

フィリップス700シリーズ、鼻毛トリマー

700シリーズは鼻毛トリマー(アタッチメント)が付属されています。

使い方は通常の髭剃り用ヘッドを鼻毛トリマーに交換するだけ。

軽量コンパクトな700シリーズは持ち運びにも最適。いつでも身だしなみを整えられます。

スワイプ操作で電源ON・OFF

フィリップス700シリーズ、スワイプ操作で電源オン・オフ

ボタンではなくスワイプ操作で電源オン・オフ。

まるでスマートフォンの画面をスライドするような感覚です。

700シリーズには本体2年間の保証がついており、MyPhilipsに登録するだけで保証期間が2年→5年になるため、必ず登録しましょう。

\ただいま開催中/

【4/10(金)深夜1:59まで

ポイント最大47倍

筆者愛用のゴールドはAmazon限定モデル

ライフェンP3Proの特長

ライフェンP3Pro
P3Pro基本スペック
サイズ(mm)W51.9×D34.8×H70.5
重さ約179g
充電方式USB-C
充電時間約90分
連続使用日数約30日(※1日3分使用)

ライフェンP3Proは手のひらサイズのコンパクトシェーバー。

外側から内部のモーターがチラッと見えるオリジナリティあふれる独自設計。

本体はアルミ削り出しボディで継ぎ目のないシーレスデザイン。

ライフェンP3Proの特長は下記のとおり。

世界初のアルミ削り出しボディ

ライフェンP3Proアルミ削り出しボディ

世界初となる「完全一体型のアルミ削り出しボディ」を採用。

航空機グレードのアルミニウム合金から高精度CNC加工でパーツをひとつひとつ削り出し、8000回もの耐久試験にも耐える「圧倒的な剛性」と高級感を実現。

T1Proと同じく1日8台の限定生産を貫き、手に取った瞬間に伝わる金属特有の冷涼感と、適度な重厚感が「本物」を持つ喜びを呼び覚まします。

デュアル直線モーター

ライフェンP3Proデュアル直線モーター

P3Proの核心技術は、4年以上かけて開発した日本初の「デュアル直線システム」。

フルメタルモーターを2基搭載、毎分24,000カット(12,000カット×2)の高速振動を生み出します。

驚異的な深剃りパワーと剃り心地を両立した「次世代の駆動システム」です。

PID制御機能&極薄フォイル

ライフェンPrPro PID制御機能

P3Proは自動車の速度制御でも使われる「PID制御機能」を搭載。

ヒゲの濃さを感知して最適な回転数に自動で調整します。

濃いヒゲでも回転が鈍ることなく、ヒゲが薄い部分ではパワーを抑して痛みを防ぎ、最初から最後までスムーズなストロークを保証。

約0.055mmの極薄フォイル(内刃と肌の間にあるメッシュ部分)。刃を肌に直接当てることなく毛の根元に限りなく近い位置でヒゲをカットします。

二重サスペンション

ライフェンP3Pro二重サスペンション

P3Proは「振動吸収」×「衝撃吸収」の二重サスペンション機構

毎分12,000カットの高速振動を生み出しながら、互いの振動を打ち消し合うことで、手元への振動を軽減しています。

刃が沈み込むフローティング機構で肌への密着度を高め、アゴ下など顔の起伏に合わせてヘッドが吸い付くように追従。

手首を無理に返すことなく、肌に優しく当てるだけで剃り残しのない滑らかな肌へと導きます。

トリプルブレード

ライフェンP3Proトリプルブレード

P3Proは極薄の3枚刃(トリプルブレード)を採用。

長いヒゲはもちろん、剃り残しやすい「短いヒゲ」や「くせヒゲ」も残さずカット

手入れしやすいオープンヘッド構造で、肌へのやさしさと深剃りを両立しています。

\ただいま開催中/

【4/10(金)深夜1:59まで

ポイント最大47倍

フィリップス700シリーズとライフェンP3Proどっちがいい?

フィリップス700シリーズとライフェンP3Proどっちがいい?

フィリップス700シリーズとライフェン(P3Pro)、どっちを選べばいいか悩みますよね。

それぞれの特長からおすすめの人を振り返ってみましょう。

フィリップス700シリーズがおすすめの人
  • モバイルシェーバーで深剃りしたい
  • コンパクトでも品質にこだわりたい
  • 鼻毛も一緒にカットしたい
  • ワイヤレス充電を使いたい
ライフェンP3Proがおすすめの人
  • コンパクトなメイン機がほしい
  • 持ち歩き用でも深剃りしたい
  • 肌をなでるように剃りたい
  • ガジェット感が強いデザインが好み

\ただいま開催中/

【4/10(金)深夜1:59まで

ポイント最大47倍

よくある質問

フィリップス700シリーズとライフェンP3Proのよくある質問

フィリップス700シリーズ(S791/06)、ライフェン(P3Pro)のよくある質問はこちら。

お風呂で使えますか?本体丸洗いできますか?

2機種とも防水対応でお風呂剃りできます。

水で丸洗いできますが、水中には沈めないよう気をつけましょう。

替刃はどれを買えばいい?

フィリップス700シリーズ(S793,S792,S791/60)の替刃は「SH92」2年に1回交換が目安です。

ライフェンP3Proの替刃情報はありません。(※2026年2月時点)

いつ発売されたモデルですか?

フィリップス700シリーズは2025年7月9日発売。

ライフェンは2026年1月27日に発売されました。

フィリップスとライフェンはどこの国のメーカーですか?

フィリップスはオランダのメーカーでシェーバー世界シェアNo.1。

ライフェンは中国の家電メーカーで日本ではドライヤーが有名です。

【まとめ】フィリップスとライフェンの違いを比較

フィリップス700シリーズとライフェンP3Proの違いを比較のまとめ

フィリップス700シリーズ、ライフェン(P3Pro)ともに実売価格は約3万円。

2機種とも、いつでもどこにでも持ち運べる手のひらに収まるサイズ感

  • 「フィリップス700シリーズ」は回転式2枚刃+最上級の刃。
  • 「ライフェンP3Pro」は往復式3枚刃+アルミ削り出しボディ。

肌にやさしく静音性の高いフィリップス700シリーズ、唯一無二の所有感を満たしてくれるライフェンP3Pro。

あなたはどっちを選ぶ?

この記事の結論

フィリップス700シリーズとライフェン(P3Pro)の違いは9つ。

  • シェービング方式
  • 刃の枚数
  • 本体カラー数
  • サイズ
  • 重さ
  • ボディ材質
  • 充電時間
  • 連続使用日数
  • 価格
フィリップス700シリーズとライフェンP3Proの比較表
フィリップス700シリーズがおすすめの人
  • モバイルシェーバーで深剃りしたい
  • コンパクトでも品質にこだわりたい
  • 鼻毛も一緒にカットしたい
  • ワイヤレス充電を使いたい
ライフェンP3Proがおすすめの人
  • コンパクトなメイン機がほしい
  • 持ち歩き用でも深剃りしたい
  • 肌をなでるように剃りたい
  • ガジェット感が強いデザインが好み

筆者はフィリップス700シリーズを愛用しています

もっとツルツル肌を目指すあなたに!

\美意識高いメンズの新常識/

【初回限定】お試し価格は今だけ!

シェービング後の青ヒゲがどうしても気になる・・・
青ヒゲまで除去したいなら脱毛という手もあり!
ランチ1食分で初回お試しできますよ。
MEN’S TBC

\ただいま開催中/

【4/10(金)深夜1:59まで

ポイント最大47倍

この記事を書いた人

電気シェーバーってどれを選べばいいの?
予算や機能で自分に合うモデルを探したい!
実際に使った商品は忖度なしの本音レビュー
シェーバーマニアが発信する比較サイトです

目次